川越の小さなギャラリー

理化学ガラス製造会社でガラス管を製作する仕事を経て、
ドイツで3年バーナーワークを学ぶ。
ガラス管の中に、タツノオトシゴや、タコ、クラゲ等が、
閉じ込められている。

小さな展示会場が、海の中にいるかの様なディスプレイ。
見たことのないガラスワークの世界が広がる。

ご覧になられたお客様は、開口一番
「どうやってガラス管の中に、この作品を入れるの?」と聞かれる。

それは作家の長年培った技術‼️

ぜひこの不思議なガラスの世界をご覧ください。20日(土)作家在廊予定です。

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